正式リリース後は、最新の安定版を対象にセキュリティ修正を提供します。
脆弱性、認証情報の露出、任意ファイル操作などを見つけた場合は、公開Issueへ詳細を書かず、 GitHubの「Security」タブにあるPrivate vulnerability reportingから報告してください。
報告には、影響するバージョン、再現手順、想定される影響、分かる範囲の対策案を含めてください。 受領後は内容を確認し、修正版を公開してから必要な範囲で情報を開示します。
GitHub ReleasesにはWindows・macOSの未署名配布物とSHA256SUMS.txtを掲載します。
配布物のファイル名にはunsignedを含め、Release本文でも未署名であることとOSの警告内容を明示します。利用者は、このリポジトリから取得したファイルのSHA-256がSHA256SUMS.txtと一致することを確認してください。